今回は、筑波大学の在校生に、大学周辺のお部屋探しについて“リアルな声”を聞きました。
本企画では、実際に一人暮らしをしている学生ならではの気づきや、住まいを決める際に重視したポイント、現在のお部屋の魅力や住み心地について、率直に語っていただいています。
これから筑波大学周辺でお部屋探しを始める学生さんにとって、きっと参考になるはずです。ぜひ最後までお読みください!
目次
プロフィール
- 学群・学類:理工情報生命学術院システム情報工学研究群サービス工学学位プログラム
- 今住んでいる地域:春日4丁目
- アパート・マンション名:アップタウン春日
- 部屋探しやり方:不動産屋
お部屋探しを始めた時期、入居までにかかった期間
平砂学生宿舎に住んでいたが、流石に狭すぎたため、秋頃から引っ越しを考え、2ヶ月ほどで引っ越した。
どんな物件に住みたいと思っていましたか?
<希望設備の優先順位>
第1位:春日3丁目または4丁目
第2位:トイレとお風呂が別になっている
第3位:家賃は最大でも5万円ほど
第4位:鉄筋コンクリートもしくは鉄骨の新しい物件
お部屋探しのきっかけと、探し始めた時期
平砂学生宿舎が狭く、入居時から不便を感じていた。そのため、2021年の11月ごろから引っ越しを考え始め、2022年の1月中旬には引っ越せたので、2ヶ月程度で決まった。
間取り・家賃・地域等、お部屋探し開始時の希望条件は?
・1K
・地域:春日3丁目、4丁目
・家賃:50,000円
・設備:バストイレ別、壁一面の収納、エアコン、鉄筋コンクリート構造、Wi-fi
【アップタウン春日】の決め手を優先度順に3つ教えてください!

優先順位① バスとトイレが別
その理由:一緒になっているのは、何となく不潔という印象から。
優先順位② 鉄筋コンクリート
その理由: 親の意向で盛り込まれた。つくば市は地震が多いことから、親として安全な物件に住んでほしいという思いがあったらしい。
【アップタウン春日】のお気に入りポイントを教えてください
部屋が広い!この値段で鉄筋コンクリートかつこの広さは素晴らしいと思っています!
あとは、立地も悪くないです。春日キャンパスでサークル、天久保の方で授業、学園の森でバイトをしている自分にとっては、ここしかないという立地です。
一誠商事でのお部屋探しはいかがでしたか?

対応も丁寧で、いつも助かってます!
初期費用はどの程度かかりましたか?
引っ越し費用は、引っ越しセンターのお世話になり1万円ほどだったと思います。ただ、生活用品は家電を一式揃えなくてはならず、7万円ほどかかったと思います。
保護者目線で心配していた点は?その結果【アップタウン春日】で良かった点は?

基本的に両親が先導して進めてくれたので、あまり相談するということは無かったかと思います。今住んでいる物件も、親が提示してくれた物件です。
【理工情報生命学術院】から見た【春日四丁目】に住んでの感想やおすすめ点
春日キャンパスでサークル、天久保の方で授業、学園の森でバイトをしている自分にとっては、ここしかないという立地です。どの3エリアへも自転車で10分ほどです。
筑波大学周辺のおすすめのお店トップ3(飲食店やスーパー、コンビニ等)
おすすめのお店① 夢屋
理由:安くて量が多くて最高のお店です!!
おすすめのお店② 松屋
理由:24時間営業に救われてます!家からも近いのでいつもお世話になってます!
おすすめのお店③ トライアル
理由:24時間営業で何でも売っている最高のスーパーです!けど品質は微妙かもしれません。
【理工情報生命学術院】のあなたから見て、住みたい地域やあったらいいなと思う家の設備は?
天久保2丁目、3丁目はありだったと思っています。その場合他のバイトを探してということになりますが、自転車で10分という現状を踏まえるともう少し近い地域に住みたいという気持ちになります。
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記事の監修者:一誠商事編集部
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